助成金名称 防災教育チャレンジプラン実行委員会事務局:
2013年度防災教育チャレンジプラン募集
HPのURL http://www.bosai-study.net/boshu/index.html
助成対象 防災教育チャレンジプランでは、全国で取り組まれつつある防災教育の場の拡大や質の向上に役立つ共通の資産をつくることを目的に、新しいチャレンジをサポートいたします。
そのプランの準備・実践に当たって発生する経費を支援し、実現に向けて防災教育チャレンジプランアドバイザーが伺うなどして相談などの支援を行います。
対象地域 日本全国
助成金額  一般枠:上限30万円
入門枠:上限5万円
募集期間 2012年12月3日(月)15:00までに応募企画書を提出
(事務局必着)


助成金名称 独立行政法人 国立青少年教育振興機構:
平成25年度 子どもゆめ基金助成金(子どもの体験活動・読書活動)
HPのURL http://yumekikin.niye.go.jp/jyosei/index.html
助成対象 1. 子どもを対象とする体験活動や読書活動
【体験活動】
(1)自然体験活動
この分野では、子どもが自然の中で自然を活用して様々な遊びを行うことや、自然に触れ親しむ活動を行うことに重点をおきます。
・キャンプやハイキング、沢歩きなどの野外活動
・動植物や星空観察などの自然観察、環境保護活動
・農山漁村での農作物収穫や森、海での活動を含む生活体験など
(自然物を使った工作や自然の中での音楽会といった文化・芸術活動、野外炊飯なども含む総合的な活動)
 
(2)科学体験活動
・科学実験やものづくり活動など
 
(3)交流を目的 とする活動
この分野では、異年齢の子どもたち同士や、子どもたちと様々な年代の人たちが、ともに活動することでお互いの理解を深めることに重点をおきます。
・異年齢・異世代が交流する通学合宿、スポーツ活動、文化・芸術活動、プレーパーク活動、放課後居場所づくり活動など
 
(4)社会奉仕体験活動
この分野では、子どもの社会性や豊かな人間性を育むため、社会に積極的にかかわる様々な幅広い活動を行うことに重点をおきます。
・地域の清掃活動や環境美化活動
・社会福祉施設等におけるボランティア活動など
 
(5)職場体験活動
この分野では、子どもたちが働く意義や目的を探求し、育むことに重点をおきます。
・商店街での販売体験
・福祉事業所での介護体験など
 
(6)その他の体験活動
上記のいずれの分野にも該当しない体験活動または、活動の内容が(1)〜(5)の3つ以上の分野が含まれ、主たる分野が判断できない活動
 
【読書活動】
・読み聞かせ会、読書会、お話会
・絵本を用いたワークショップなど子どもが積極的に読書活動に取り組む意欲を育む活動
 
2. 子どもを対象とする体験活動や読書活動を支援する活動
【体験活動】
・指導者養成等(各種体験活動の指導者を養成する研修会、指導者やボランティアに対する体験活動の安全管理講習会など)
・フォーラム等振興普及活動(体験活動の振興方策を研究協議するフォーラムなど)
 
【読書活動】
・指導者養成等(指導的な読み聞かせボランティアを育成する講座など)
・フォーラム等振興普及活動(読書活動の振興方策を研究協議するフォーラムなど)
対象地域 日本全国
助成金額 1活動あたりの助成金の額は、市区町村規模の活動は50万円、都道府県規模の活動は100万円、全国規模の活動は300万円を標準額(目安)としており、さらにそれぞれについて限度額があります。
募集期間 2012年9月14日〜2012年12月5日(水)まで
※当日消印有効


助成金名称 公益財団法人日本生命財団:
平成25年度生き生きシニア活動顕彰
HPのURL http://www.nihonseimei-zaidan.or.jp/sonota/
h19_ikiikigaiyo.html
助成対象 助成の趣旨にある元気な高齢者が主体となって行う地域貢献・社会貢献活動を定期的・日常的に取り組んでいる草の根的な民間の団体及びグループを助成対象とします。
<1.高齢者による児童・少年の健全育成活動>
→登下校時見守り活動、安全マップの作成、伝承芸能の継承、居場所作り 等
 
<2.高齢者による青年自立支援活動、障がい者支援活動>
 
<3.高齢者による高齢者支援活動>
→介護ボランティア、訪問ボランティア 等
 
<4.高齢者による地域奉仕活動>
→まちづくり活動、健康増進活動、環境保全・グリーンツーリズム活動 等
対象地域 日本全国
助成金額 1団体:5万円(一律)
募集期間 都道府県によって異なります。(概ね2012年11月末頃を予定しています)
<都道府県別問い合わせ窓口一覧>
http://www.nihonseimei-zaidan.or.jp/sonota/pdf/
h24_todouhukentantouikkaichiran.pdf


助成金名称 公益財団法人日本生命財団:
HPのURL http://www.nihonseimei-zaidan.or.jp/jidou/
02_shinseihouhou.html
助成対象 子どもたちが育っていく過程においては、乳幼児期から青年期にかけて生活圏の中で 日常的かつ継続的に「自然とのふれあい」や「人とのふれあい」を通じ、様々な実体験 を重ねることが大変重要になってきております。
そこで、当財団では、次代を担う児童・少年が健やかに育っていくために、定期的かつ日常的に継続して行なっている次のような活動を対象として助成を行います。
 
<助成対象分野1:自然と親しむ活動>
この分野では、子どもたちが生活圏の中で日常的にまたは継続的に、土や水・動植物等の自然の中で遊び、親しみ、様々な実体験を重ねる中で生きる力を育むことを重点としています。具体的には、
1.野外・自然体験活動(身近な自然、定期的なキャンプ活動等)、農園活動
2.自然観察(身近な自然、天体、鳥などの野生動物・河川等)、自然・森林の保護活動
3.野外活動を通してのジュニアリーダー育成活動
等を対象とします。
 
<助成対象分野2:異年齢・異世代交流活動(その1)>
これらの分野では、様々な年齢の子どもたちが「地域の中で継続的に交流すること」や、「共に活動する中で、お互いの個性を認めあったり理解を深めたりすること」を重点としています。具体的には、
1.地域コミュニティ活動、ジュニアリーダー活動 他
2.中高生を中心とする居場所づくり活動
等を対象とします。
 
<助成対象分野2:異年齢・異世代交流活動(その2)>
これらの分野では、世代から世代へ受け継がれてきた地域に伝わる郷土芸能や伝承遊び・生活の知恵等を、伝承・保存する活動に重点をおきます。具体的には、
1.伝承遊びや生活体験等の伝承活動
2.郷土芸能の保存・伝承活動
等を対象とします。
 
<助成対象分野3:子育て支援活動>
この分野では、「育児不安」に象徴される、地域の中で孤立して子育てをしている親子が、子育てサークル等の地域活動に親子共に参加することによって、地域の中でネットワークを形成したり、地域で子どもを育てる環境づくりにつなげることを重点としています。
具体的には、
1.子育てサークルのように、親子で気楽に参加して情報交換をしたり、同じ年頃の子どもを持つ親として悩みを話し合える活動
2.子育てサロンの運営など子育てネットワーク活動
3.文庫活動、読み聞かせ、音読、人形劇活動
を対象とします。
 
<助成対象分野4:療育支援活動>
この分野では、ハンディキャップ等の様々な個性をもつ子どもたちが、「混じり合い、群れとして遊んだり、地域の中で継続的に交流すること」や「共に活動する中で、お互いの個性を認めあったり理解を深めたりすること」を重点としています。具体的には、
1.障がい(身体障がい・知的障がい・精神障がい並びに発達障がいを含む)のある子どもたちの療育支援活動
2.ノーマライゼーション推進活動
等を対象とします。
 
<助成対象分野5:フリースクール活動>
この分野では、現在不登校の子どもたちの急増という社会状況の中で、不登校の子どもたちに対する多様な社会的支援の必要性がクローズアップされており、そうした社会要請に応えるべくフリースクール活動を具体的に実施している民間団体への支援を行います。具体的には、
1.不登校の子どもたちへの教育支援活動
2.フリースクール運営活動
等を対象とします。
対象地域 日本全国
助成金額 1団体当たり30万円以上60万円以内
募集期間 都道府県によって異なります。(概ね2012年11月末頃を予定しています)
<都道府県別問い合わせ窓口一覧>
http://www.nihonseimei-zaidan.or.jp/sonota/pdf/
h24_todouhukentantouikkaichiran.pdf


助成金名称 財団法人JKA:
公益事業振興補助事業 (東日本大震災復興支援補助)
HPのURL http://ringring-keirin.jp/shinsei/shikata/
hojomenu/index.html
助成対象 本財団は、被災者・被災地域において主体的に取組み、その成果を還元するとともに、被災地域の復興・再生に寄与する活動を支援いたします。
(1)被災地域および被災者受入地域における支援拠点、ネットワークづくり活動
(2)被災地域および被災者受入地域における高齢者、児童、障害者等を対象とした生活支援(メンタルケア、教育支援等)活動
(3)被災地域の記録活動(後世への伝承、普及・啓発)
(4)実態調査、現在・将来にわたるニーズ調査活動(普及・啓発)
(5)被災者や被災地域が行う復興(まちづくり、くらしづくり等)活動
(6)被災者の自立支援、就業支援を目的とした活動
対象地域 日本全国
助成金額 1件あたり300万円以内
募集期間 2012年11月19日(月)〜2012年12月7日(金)午後5時まで


助成金名称 公益財団法人在宅医療助成勇美記念財団:
2012年度(後期)市民講座開催への助成
HPのURL http://zaitakuiryo-yuumizaidan.com/main/jyosei.php
助成対象 「医師・看護師・介護士など在宅医療に関係した職種の方と在宅で看取りをされた家族の経験談を通じて市民啓発に役立つ市民講座開催への支援及びアンケート調査」
原則として在宅看取りを経験した家族に参加頂き、発言の場を設けて下さい。
2012年2月〜2013年8月末までの間に開催される上記内容の市民講座の開催を支援します。
対象地域 日本全国
助成金額 助成総額:900万円(予定)、1件当たりの上限30万円
募集期間 2012年10月1日(月)〜2012年12月7日(金)まで
※消印有効


助成金名称 公益信託日本経団連自然保護基金:2013年度募集
HPのURL http://www.keidanren.or.jp/kncf/fund_apply.html
助成対象 <1−1.開発途上地域の自然保護活動>
以下の4条件を全て満たす活動
☆主としてアジア太平洋地域の開発途上地域において、自然保護を目的として実施される事業であること。とくに、生物多様性の保全を目的とした事業を優先する。
☆事業対象地の行政機関、関係国際機関、非政府組織及び地域住民などからも応分の協力が得られること。
☆その成果が特定の団体や個人の利益に資するものではないこと。
☆事業が科学的知見を持つ専門家により実施されるか、または事業の実施にあたり科学的知見を持つ専門家からの助言・協力が得られること。
 
<1.日本国内の野生動植物の保護繁殖活動>
(1)以下の3条件を全て満たす活動
ア.下記のいずれかに該当すること。
 A.野生動植物の保護繁殖を図るための施設等の整備事業
 B.野生動植物の生息・生育環境の改善に関する事業
 C.野生動植物の保護繁殖思想・保護繁殖技術の普及啓発等
 D.野生動植物の生息・生育等に関する調査、保護繁殖手法等の研究
イ.その成果が特定の団体や個人の利益に資するものではないこと。
ウ.事業が科学的知見をもつ専門家により実施されるか、または事業の実施にあたり科学的知見を持つ専門家からの助言・協力が得られること。
(2)なお、東日本大震災被災地域における生物資源の再生に資する事業は、野生動植物の保護繁殖活動として、助成対象とします。
 
<2.日本国内の自然保護活動>
(1)以下の4条件を全て満たす活動
ア.下記の地域に係る自然保護を目的として実施される事業であること。とくに生物多様性の保全を目的とした事業を優先する。
 A.自然環境保全法
 B.自然公園法
 C.古都における歴史的風土の保存に関する特別措置法
 D.首都圏近郊緑地保全法
 E.近畿圏の保全区域の整備に関する法律
 F.明日香村における歴史的風土の保存及び生活環境の整備等に関する特別措置法
 G.都市計画法(風致地区に限る)
 H.都市緑地保全法
イ.事業対象地の行政機関、関係公的機関、他の公益団体・非政府組織及び地域住民などからも応分の協力が得られること。
ウ.その成果が特定の団体や個人の利益に資するものではないこと。
エ.事業が科学的知見をもつ専門家により実施されるか、または事業の実施にあたり科学的知見を持つ専門家からの助言・協力が得られること。
(2)なお、東日本大震災被災地域における自然環境の再生に資する事業は、生物多様性の保全の基礎となる活動として、助成対象とします。
対象地域 日本全国
助成金額 標準金額の定めはありません。
(申請活動の内容・収支計画を考慮して助成金額を決定します。)
募集期間 2012年10月1日(月)〜2012年12月10日(月)まで
※締切日当日受信分有効


助成金名称 特定非営利法人Fathering Japan(ファザーリング・ジャパン):
タイガーマスク基金
HPのURL http://www.tigermask-fund.jp/howto.html
助成対象 タイガーマスク基金は、児童養護施設などの退所者や社会的養護が必要な子ども・若者に、生活自立、学業、就労、家族形成、社会参画などの支援を総合的に行い、社会で活躍する人材を育成するとともに、広く一般にこの問題を提起し、児童養護施設や自立援助ホームなどが抱える課題、係る法律・政策の改善、ひいては児童虐待予防の啓発事業などを展開し、この問題の根本解決を図ることを目的とするNPOです。
 
自立支援金の給付事業を柱に事業を展開していますが、社会的養護が必要な子ども・若者に「可哀想だから支援をする」のではなく、「人生の可能性と楽しさを伝える」ことを基本理念とします。
 
タイガーマスク基金は、
  1.児童養護施設の退所者本人
  2.児童養護施設などを退所する児童の主に自立支援をしている法人
を対象に給付いたします。
対象地域 日本全国
助成金額 1法人につき最大50万円まで。
募集期間 2012年10月1日(月)〜2012年12月10日(月)まで
※締切日必着


助成金名称 NPO法人高木仁三郎市民科学基金:2013年度助成
HPのURL http://www.takagifund.org/apply/index.html
助成対象 高木基金が助成する調査研究・研修は、前記の市民科学の実践として、次の要件を満たすことが望まれます。
 
・市民社会や地球環境の脅威となる科学技術や、それに関わる社会政策の問題点等を追究するもの。
・専門性に裏付けされた想像力と構想力を持ち、調査研究・研修の方法論や実施計画、予算などが合理的であるもの。
・調査研究・研修の成果を、市民社会に還元する方法や、政策転換を求める道筋などを具体的に展望しているもの。
・今回の調査研究・研修のみにとどまらず、将来にわたって、市民科学者を目指して努力していく意志を持っているもの。
 
※2013年度は、特に、今後の脱原発社会をどのように構築するか、という視点で取り組まれる調査研究、政策提言、キャンペーン活動などを重視します。(これは、この問題にかかわる調査研究にテーマを限定するということではなく、市民科学にふさわしいテーマであれば、これ以外の分野の調査研究も、従来同様に助成の対象とします。)
対象地域 日本全国
助成金額 1件あたりの金額は、原則として100万円を上限とします。
募集期間 2012年11月1日〜2012年12月10日まで
※当日消印有効
助成対象者決定時期  ・選考委員会で書類選考を行い、結果を2013年1月末頃までに応募者全員に通知します。
・書類選考通過者には、2013年2月中旬頃に都内で実施する公開プレゼンテーションに参加し、自らの調査研究計画を発表していただきます。
・公開プレゼンテーションの内容を踏まえて、高木基金の理事会で助成先の最終決定を行い、2013年3月初旬までに助成先を発表します。


助成金名称 公益財団法人日本社会福祉弘済会:
平成25年度社会福祉助成
HPのURL http://www.nisshasai.jp/fukusijyoseijigyo/
jyoseiyoukou-H25.html
助成対象 1.社会福祉関係者の資質向上に関する研修や研究(下記(A) 〜(D) の対象事業から1つ選択。)
(A)集合研修
福祉サービスのあり方や専門的知識、技能の習得などをテーマとして開催される集合研修事業(研修会、セミナー、講演会など)
(B)派遣研修
福祉施設職員などが幅広い視野と専門性を持って支援業務に携わるために、他の福祉施設、団体などで一定期間実習する派遣研修事業
(C)実践研究
各福祉分野の先駆性ある事業の実践を通して行われる成果、課題のまとめなどの実践研究事業
(D)調査研究
社会福祉関係者の専門性の向上、現任訓練の方法や体系、また就労、福利厚生などをテーマとする調査研究事業
 
2.社会福祉事業でそのテーマや内容に先駆的要素またはパイロット性があるもの
 
3.事業の目的が明確で、実施後の具体的な成果が充分期待できるもの
対象地域 日本全国
助成金額 助成金総額:2000万円以内
一案件につき、助成対象経費合計の80%以内かつ50万円以内で助成します
募集期間 2012年11月1日(木)〜2012年12月12日(水)まで
※締切日消印有効
助成対象者決定時期  申請案件は本会「選考委員会」(2月開催予定)の選考を経て、理事会(3月)で決定します。選考結果は、採否に関わらず3月に各申請団体に書面にて通知いたします。


助成金名称 公益財団法人日本国際協力財団:2013年度国際協力NPO助成
HPのURL http://www1.tcn-catv.ne.jp/jicf/subsidy.html
助成対象 この助成は、開発途上国における農業、教育、医療、福祉等の問題解決のために、現地の人々とともに活動しているNPOに対して、プロジェクト費用の一部を助成してその活動を支援し、もって開発途上国の自立的発展及び福祉の増進に寄与することを目的としています。
 
助成の対象は、次の要件を全て満たすプロジェクトに限ります。
(1) 原則として2013年4月1日以降に着手し、2014年3月31日までに完了すること。ただし、実施が2 年以上に及ぶ場合は、当年度および中長期の計画を提出すること。
(2) 実際に開発途上国に入り、現地の人々と一緒になって活動すること。
(3) 次のいずれかの分野に該当すること。
・ 農業・農村開発
・ 教育振興、人材育成
・ 医療・保健改善
・ 生活環境改善
・ その他、開発途上国の民生・福祉に寄与するもの
※文化・スポーツ・学術分野および災害緊急援助は対象となりません。
(4) 施設・物品の寄贈が主たる内容でないこと。
(5) 現地の状況・ニーズの調査が十分実施されていること。
(6) 実施に当たって、現地政府や住民等と十分な調整が実施されていること。
(7) 完了後のフォローアップと評価が十分計画されていること。
対象地域 日本全国
助成金額 プロジェクト費用総額の30%以上70%以内で、最高150万円までとします。
募集期間 2012年11月12日(月)〜2012年12月14日(金)まで
※締切日必着


助成金名称 公益財団法人日立環境財団・株式会社日刊工業新聞社:
平成25年度環境賞
HPのURL http://www.hitachi-zaidan.org/kankyo/works/
work01.html
助成対象 環境保全に関する調査、研究、開発、実践活動等で画期的な成果を挙げ、または今後成果が期待される個人、法人、またはグループ。(自薦、他薦を問わない。)
 
<対象となる調査、研究、開発、実践活動の例>
・大気の汚染、水質の汚濁等いわゆる典型7公害及び廃棄物(除く、放射性廃棄物)に関するもの
・環境汚染のメカニズム、環境破壊の予知・予測及び環境影響評価に関するもの
・環境の質の向上及び維持に関するもの
・環境の管理に関するもの
・自然環境の保全に関するもの
・地球環境保全に関するもの 等
対象地域 日本全国
助成金額 優秀賞(副賞100万円)
優良賞(副賞50万円)
募集期間 2012年10月1日〜2012年12月21日まで
※当日消印有効
助成対象者決定時期  2013年5月中旬 
日刊工業新聞紙上および当財団ホームページにて発表


助成金名称 積水ハウスマッチングプログラムの会:
2013年度積水ハウスマッチングプログラム助成
HPのURL http://www.sekisuihouse.co.jp/company/topics/datail/
1189729_1381.html
助成対象 【積水ハウスこども基金】
次世代を担うこどもたちを育成することを目的とし、こどもたちの健全な育成に関わる活動を支援
 
【積水ハウス環境基金】
サステナブル社会の構築に寄与することを目的とし、環境や生態系の保全に配慮した活動を支援
対象地域 日本全国
助成金額 助成額は原則として、過去3年間の平均年間支出合計の30%以内または200万円のいずれか低い金額を上限とします。
本年度予算総額:約2000万円
募集期間 2012年12月21日(金)午後5時まで
※締切日必着


助成金名称 全日本社会貢献団体機構:社会貢献活動支援のための助成
HPのURL http://ajosc.org/subsidy/application.html
助成対象 <1. 一般助成>
(1)子どもの健全育成支援事業
(2)命を大切にする研究・事業
(3)学術・文化の振興事業
<2. 特別助成(東日本大震災関連)>
(1)復興関連事業
(2)コミュニティ強化支援事業
対象地域 日本全国
助成金額 一般助成:助成限度額1件300万円まで
特別助成(東日本大震災関連):助成限度額1件500万円まで
募集期間 2012年12月1日〜2012年12月27日(必着)まで


助成金名称 社会福祉法人神戸市社会福祉協議会:
平成25年度児童福祉基金「生駒温子」児童福祉事業助成
HPのURL http://www.with-kobe.or.jp/cgi-bin/news/
index.cgi?file=news&mode=detail&select=1351235439
助成対象 すべての児童が幸福に成長できる環境づくりを推進するために民間福祉団体等が実施する新規もしくは拡充する事業・活動を対象にします。
 
<助成対象となる事業の一例>
(1)地域の子育て家庭に対する支援活動や保護者など当事者による活動
(2)子育てに必要な地域資源の整備やネットワーク化
(3)地域の中で障害や慢性疾患等をもつ児童とその家庭の支援
(4)引きこもりや非行、いじめ・不登校などの問題を抱える児童やその家庭に関する相談・支援
(5)児童虐待防止および要保護児童を早期発見するための地域での取組み
(6)児童が自分の住む地域やその地域で取り組まれている福祉活動等への理解を深めるために学校と地域団体が連携して行う支援
対象地域 神戸市内
助成金額 1事業につき50万円を上限として、事業内容を勘案して決定します。
(予算総額:200万円)
募集期間 2012年11月19日〜2012年12月28日まで
※締切日必着


助成金名称 神戸市垂水区:魅力アップ活動助成
HPのURL http://www.city.kobe.lg.jp/ward/kuyakusho/tarumi/
keikaku/gaiyou/
助成対象 垂水区役所では、よりよい地域づくりに向けて、区民のみなさんが地域課題の解決のために、自ら企画・提案・実施する活動について、経費の一部を助成し支援しています。みなさんも地域活動をはじめてみませんか?
対象地域 神戸市垂水区
助成金額 垂水魅力アップ活動助成では、活動のための準備・企画段階を「準備期」、実践する段階を「実践期」、実践期後の活動基盤を安定させる段階を「自立支援期」とし、活動の状況に応じて助成を行います。
 
<1.準備期>
準備・企画段階にあり、且つ、過去に本制度に基づく助成を受けたことがない活動を対象にした助成です。総活動費の範囲内で5万円を上限として、同一活動に対して1回に限り助成を行います。書面審査により助成を決定します。但し、予算の範囲内で助成を行うため、申請期間中であっても助成の受付を終了することがあります。
 
<2.実践期>
実践段階にある活動を対象にした助成です。総活動費の範囲内で1 回あたり30万円を上限として、同一活動に対して3 回を限度に助成を行います。書面による要件審査(第1 次審査)の後、審査委員会による第2 次審査の結果に基づき、助成を決定します。なお、第2 次審査にあたり、公開企画提案会において活動の企画提案をしていただきます。
 
<3.自立支援期>
実践期による助成の期間を終了し、且つ、助成期間終了後2年以内で活動基盤を安定して自立する段階にある活動を対象にした助成です。総活動費の範囲内で1回目は5万円、2回目は3万円を上限として、同一活動に対し2回を限度に助成を行います。書面による要件審査(第1 次審査)の後、審査委員会による第2次審査の結果に基づき、助成を決定します。
募集期間 準備期:2012年3月1日〜2012年12月28日まで
実践期・自立支援期:2012年3月1日〜2012年4月27日まで


助成金名称 公益財団法人ヨネックススポーツ振興財団
HPのURL http://www.yonex.co.jp/zaidan/joseikin.html
助成対象 青少年スポーツの振興に関する事業を積極的に行い、奨励し、または自ら行い、かつ3年以上継続して活動している、次の要件を満たした団体とします。
 
(1)スポーツ振興を主たる目的とする公益社団法人、公益財団法人、一般社団法人又は一般財団法人
(2)上記以外の団体で、次の要件を備える団体(特定非営利活動法人等)
  1.定款、寄附行為またはそれらと同等の規約があること。
  2.団体の意志を決定し、執行する組織が確立していること。
  3.経理処理能力があり、監査する等の会計組織をもっていること。
  4.団体活動の本拠としての事務所をもっていること。
対象地域 日本全国
助成金額 年度内に予定する一つの事業予算の2分の1で概ね100万円以内とします。
募集期間 <前期>
対象期間:2013年4月〜9月及び平成25年度の年間を通した事業
申請期限:2012年12月31日まで(当日消印有効)
 
<後期>
対象期間:2013年10月〜2014年3月の事業
申請期限:2013年6月30日まで(当日消印有効)
助成対象者決定時期  前期:交付決定:2013年2月28日(予定)
 
後期:交付決定:2013年8月31日(予定)


助成金名称 独立行政法人日本スポーツ振興センター:
スポーツ振興くじ助成金
HPのURL http://naash.go.jp/sinko/kuji/tabid/374/Default.aspx
助成対象 (1)大規模スポーツ施設整備助成
(2)地域スポーツ施設整備助成
2012年12月3日(月)〜2013年1月31日(木)まで
※当日消印有効
 
(3)総合型地域スポーツクラブ活動助成(クラブアドバイザー配置事業を除く)
2012年12月3日(月)〜2013年12月28日(金)まで
※当日消印有効
 
(3)総合型地域スポーツクラブ活動助成(クラブアドバイザー配置事業)
(4)地方公共団体スポーツ活動助成
(5)将来性を有する競技者の発掘及び育成活動助成
(6)スポーツ団体スポーツ活動助成
(7)国際競技大会開催助成
2012年12月3日(月)〜2013年1月15日(火)まで  
※当日消印有効
 
※詳細は「平成25年度スポーツ振興くじ助成金 募集の手引」を参照
http://naash.go.jp/sinko/Portals/0/sinko/sinko/
h25boshu/H25kuji_tebiki.pdf
対象地域 日本全国


助成金名称 公益財団法人ヤマト福祉財団:
平成25年度障がい者給料増額支援助成金
HPのURL http://www.yamato-fukushi.jp/works/subsidy/
助成対象 「障がい者給料増額支援助成金」は、障がい者の給料増額に努力され、全国平均以上の給料支給実績がある施設・事業所に対し、更により多くの給料を支払うための事業の開始、設備の導入などに支援します。
<応募要件>
(1)平均給料一人当り月額13,079円以上支給(昨年度実績)
  ※厚生労働省発表平成22年度全国平均工賃額による
(2)助成金は平成25年度中に支出すること
(3)助成対象となる事業所・施設 ・就労継続支援A型事業所・就労継続支援B型事業所・福祉工場・通所授産施設・地域活動支援センター・無認可小規模作業所・生活介護事業所
対象地域 日本全国
助成金額 (1)上限金額 100万円 
(2)募集件数 最大50件
募集期間 2012年12月1日〜2012年12月31日まで  
※当日消印有効
助成対象者決定時期  財団の選考委員会で選考し、その結果を2013年3月下旬に文書にて通知します。
(ホームページに掲載)


助成金名称 公益財団法人ヤマト福祉財団:
平成25年度障がい者福祉助成金
HPのURL http://www.yamato-fukushi.jp/works/subsidy/
助成対象 下記の助成対象事業に該当する助成金を「障がい者福祉助成金」とし、対象となる事業を1つ選択してください。
<助成対象>
以下に該当する事業・活動
会議・講演会・研修・出版・啓発・調査・研究・スポーツ・文化事業・活動に対する助成
助成金額 (1)上限金額 100万円 
(2)助成総額 1000万円以下
募集期間 2012年12月1日〜2012年12月31日まで
※当日消印有効
助成対象者決定時期  財団の選考委員会で選考し、その結果を2013年3月下旬に文書にて通知します。
(ホームページに掲載)


助成金名称 財団法人双日国際交流財団:2013年度国際交流助成
HPのURL http://www.sojitz-zaidan.or.jp/business/
invitation/index.html
助成対象 助成の対象は、海外に於ける日本理解の増進に寄与、貢献する業務及び事業とします。
具体的には、日本の政治、経済、文化、その他日本の一般事情の紹介に係わるものとし、以下の項目に該当するものとします。
(イ)日本理解に繋がる国際交流を目的としたシンポジウム、フォーラム、学会等の国際会議
(ロ)日本の一般事情、文化、芸術等を海外に紹介する公演、展示会等
(ハ)海外における日本語普及の事業
(ニ)海外の大学等教育・研究機関を対象とした、人文・社会科学分野の日本に関する研究
(ホ)その他海外における日本理解の増進に寄与、貢献する事業
対象地域 日本全国
助成金額 1件当りの助成金額は、事業の規模や内容にもよりますが10万円〜100万円程度です。
募集期間 2012年11月1日〜2012年12月31日まで。
助成対象者決定時期  2013年3月中旬決定予定


 
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